肝斑(かんぱん)の症状

肝斑(かんぱん)はいわゆるシミのようなもです。
30代〜40代の女性の方に多く、なかなか治りにくいものです。

 

始めはただのシミという考えでいらっしゃる方がほとんですが、日が経つにつれてそのシミが目立ってきます。
私の母がこの間「ここにシミできた。もう最悪。」と一言。

 

もう年なので仕方ないと思っていました。頬と首の辺りに出来ていたようで「おかしいな」と思っていたそうです。
そして、更に日が経ったときに「何か前のシミ、範囲が広がってる…」と言って来てみたら、確かに広がっていました。

 

行きつけの皮膚科に行って来たらと話をしていました。
それで、次の日に行ったようです。「肝斑って知ってる?」私はあまり聞いたことないのでわかりませんでしたが「痛くも痒くもなくて、あの顔にできるシミと同じようなものみたい…」と少し落ち込んでいました。

 

薬をもらってきているようで、これから肝斑の治療をすることになりました。
ただ正直、肝斑ができる前の母の顔と、できてからの母の顔。

 

やっぱり肝斑ができて肌の色が黒くなっているせいか、印象が暗くみえてしまいますね。早く良くなるといいです。

 

 

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